「誰もがこれからを語りたくなる社会」
を作りたい。

「誰もがこれからを語りたくなる社会」を作りたい。

10年間、若者の政治参画を進めるため、活動をしてきました。
将来を作っていく大事な存在である若者が、積極的に政治に関わり社会を作っていくことこそが、社会全体の未来を良いものにしていくと信じています。

しかし、政治に関心をもっても、政治を信頼できず投票に行けないという声を多く聞きました。課題解決に向き合う人がいるのに、政治が彼らの力を活かしていないことへの悔しさがありました。

「誰もがこれからを語りたくなる社会」のために、政治が打開策を生み出していく必要があります。みんなが「政治と社会を作っていこう」と思ってもらえる存在に政治はなければいけません。

そんな政治をつくるために、チャレンジをします。

社会を思うみんなの力とともに、新たな社会を作っていきます。

ニュース・活動報告

2019年3月11日 ブログ更新 震災から8年。忘れず、未来へつないでいくために
2019年3月10日 第17回マチナカギカイ「僕らのマチナカ改革!」に登壇者として参加
2019年3月5日 本間正人さんが原田ケンスケに公開インタビュー! デモクラ・カフェvol.1を開催致しました
2019年2月17日 立憲民主党青年局主催の高校生向け企画にて、ファシリテーターを務めました
2019年2月12日 ブログ更新 幼保無償化法案は現場・親・地域を見ているのか!?
2019年2月3日 京橋朝一に伺いました
2019年1月16日 原田ケンスケが、岡山県参議院選挙区で立憲民主党公認で、立候補表明を致しました
2019年2月12日 ブログ更新 幼保無償化法案は現場・親・地域を見ているのか!?

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これは編集画面用のサンプルです。

「プレビュー」から実際の見た目をご確認ください。

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3つの信念

  • 若い世代の力を強めること
    若者はつぎの社会を担い育てる存在。
    若者の声を聞き、若者の力を育て、若者の実行力を活かす政治を作っていきます。
    若い世代が新鮮な目で社会を見たときに、「おかしい」と思うこと。これを変えることは若い世代だけの利益となるのではなく、社会全体の改革につながっていきます。

  • 社会をおもう全ての人の力を活かすこと
    世代地域職種を問わず、社会のことを考えより良くしていきたいと思う多くの人がいます。
    教育や福祉や医療などの現場で現状を変えていこうとチャレンジを続けている人。
    テクノロジーを使い、これまでとは違うスピード感で解決の装置を社会に組み込もうとしている人。
    自分の子供や孫世代の日本を憂い、できることを考える多くの高齢の方がいます。
    このような人を信じ、力をより発揮しやすい状況を作っていくことです。
  • 「できない」と決めつけず打開策を探し続けること
    少子高齢化人口減少社会が本格化していきます。2024年には日本人の3人に1人が65歳以上の高齢者になります。世界の歴史において類を見ない急激な社会の変化です。
    この変化に対応する新たな打開策を行おう必要があります。新たな策に反対意見や不安視する声も出てくるでしょう。気持ちはわかります。
    しかし、「できない」と最初から決めつけ、行おうとすることさえ怠っていて何も前へ進みません。怯まずに社会に問い続けることが政治に求められています。

  • 「できない」と決めつけず打開策を探し続けること
    少子高齢化人口減少社会が本格化していきます。2024年には日本人の3人に1人が65歳以上の高齢者になります。世界の歴史において類を見ない急激な社会の変化です。
    この変化に対応する新たな打開策を行おう必要があります。新たな策に反対意見や不安視する声も出てくるでしょう。気持ちはわかります。
    しかし、「できない」と最初から決めつけ、行おうとすることさえ怠っていて何も前へ進みません。怯まずに社会に問い続けることが政治に求められています。

プロフィール

原田 謙介(はらだ けんすけ)

1986年5月10日 岡山県津山市生まれ。 倉敷市立万寿東小学校卒 愛媛県愛光中学・高校卒 東京大学法学部卒
大学3年時に、20代の投票率向上を目指し「学生団体ivote」を設立。
卒業後の2012年4月インターネット選挙運動解禁を目指し「OneVoiceCampaign」を立ち上げる。

2012年11月NPO法人YouthCreateを設立。「若者と政治をつなぐ」をコンセプトに活動
地方議員と若者の交流会「VotersCafe」の全国展開。中学高校での主権者教育授業の実施。行政・企業とのコラボ企画。WASAO企画(若者の参画する街岡山)などを実施などを行う。

これまでの主な経歴
特定非営利活動法人YouthCreate 代表理事
内閣府子ども・若者育成支援推進点検・評価会議 委員
岡山大学非常勤講師
文部科学省・総務省「政治や選挙等に関する高校生向け副教材」作成委員
グリーンバード 中野チームリーダー
中野区社会福祉協議会評議員
World Forum for democracy2014日本代表
世界経済フォーラム、グローバルシェイパー東京HUB


■略歴
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2008年 東大在学時、「20代の投票率向上」を目指し学生団体「ivote」を結成。各党国会議員と学生との飲み会を行う「居酒屋ivote」、メールを活用した「ivoteメールプロジェクト」、全国18箇所で開催「20代の夏政り」等を実施。2011年6月 ivote引退。======================
2012年3月 大学卒業後、「政治と若者をつなぐ」をコンセプトに活動。
2012年4月 インターネット選挙運動解禁を目指す「One Voice Campaign」発起人となり、スタートと同時にネットを中心に多くの賛同を集める。各党国会議員と有識者をゲストとするシンポジウムを4回開催。2013年4月解禁决定。
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2013年1月 NPO法人YouthCreateを設立。地方議員と若者の交流会「VotersBar」を全国に展開。
財務省・総務省・アメリカ大使館などとのコラボレーションイベントなどを実施。学生が中野区を舞台にまちづくりプランを発表する中野区学生議会を主催。(2014年、2015年実施)。
2014年衆議院選挙、2016年参議院選挙では、有権者がTwitterを通じて候補者に質問をすることができるASK企画をヤフー株式会社とともに実施。
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2015年6月 参議院に、参考人として招致される。「選挙権年齢引き下げ」に関して意見陳述を行う。また、文科省・総務省が昨年度作成し全高校生に配布した「政治や選挙等に関する高校生向け副教材」の執筆にも携わる。全国の多数の中高での出前授業の実践や、教員向け研修会・模擬授業などを行う。
2016年4月 「主権者教育プログラム」の冊子を作成。全国の教育関係者からの問い合わせに合わせて送付。
2019年1月 NPO法人YouthCreate代表 退任。
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■委員会歴等
観光庁休暇改革国民会議委員(2010年10月~2011年3月)
内閣府子ども・若者育成支援推進点検・評価会議委員(2011年7月~2015年11月)
岡山県若者参画促進アドバイザー(2015年10月〜2016年3月)
岡山大学非常勤講師:実践デモクラティックラーニング(2016年4月〜2018年10月)
文部科学省・総務省「政治や選挙等に関する高校生向け副教材」作成委員(2015年3月〜2015年9月)
平成26年度内閣府青年社会活動コアリーダー育成プログラムドイツ派遣
World Forum for democracy2014日本代表 など

■受賞歴
総務大臣賞 2016年
マニフェスト大賞 2013年 2014年
若者力大賞 2015年度 など


■講演・イベント登壇企画など
全国の自治体の研修会や大学、その他イベント等で講演やパネルディスカッションに登壇。テーマは「民主主義とまちづくり」「若者と政治」「インターネット選挙運動」「主権者教育」など

ivoteの活動
学校にて講演の様子
YouthCreate時代
YouthCreate時代

SNS

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安井ビル203 立憲民主党岡山県連合内
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