2019年7月13日(土)原田ケンスケ総決決起集会!

楽しいだけでなく、怒りや苦しさ、もどこしさを思ったこともある

でも、

楽しい選挙、勝って、楽しい社会、楽しい政治をはじめたい

やっぱり選挙、政治は楽しいものにしていきたい。

楽しいだけでなく、怒りや苦しさ、もどこしさを思ったこともある

でも、楽しい選挙、勝って、楽しい社会、楽しい政治をはじめたい

6年前、インターネット選挙運動の解禁

3年前、18歳選挙権 改正

でも、この三年間は政治が変わっていない

せっかく政治、社会に対して、投票をしてくれた10代がいるのに、

今の国会の状況を今の高校生には言えない

そんな想いで、18選挙に取り組んだわけではない

選挙戦10日目

ワクワクの日々でしかない

これまでは選挙ではなかったので、
「何の原田?」と言われてたけど、
高校生にも声をかけられるようになった。

「原田さんですか?」
「はじめての選挙、原田さんに投票してきました」と言われた

半年間やってきたことは間違えではなかった。

新しい時代に、新しい政治を。

この半年は間違ってなかったと嬉しかった

18歳の託してくれた一票を無駄にしてはいけない

平成の三十年間を振り返ることは必要

でも、それは平成の時代を見ながら、政治をするのではなく、

人と向き合う政治をしたい

物価が6%もあがったのに
賃金は下がっている

消費税を上げるのは違う
国の責務がある

次の世代に引き継いではいけない

税金は本来格差を広げないために、再分配して多くのみなさんが豊かになっていくためにあるはずなのに、

普通の人ほど負担が大きい消費税を上げておいて、

大きな企業では、大きな貯金を蓄えている。

あるいは金融取引、利益を上げてきた人がそのまま大きな利益をもつ。

そうではなくて、法人税や金融取引のあり方を考えて、格差を広げない

普通の人が豊かになっていくための本来の政治を取り戻していきます

「何で参議院?」

岡山県全部を見ることができる

大都市の岡山の声、待機児童、地域のみなさん

日本の縮図に向き合うことができるのが参議議員。

「津山」でのお話

一人暮らしのお宅に届ける。

高齢の方が健康を害している

認知症になっていく。

毎週毎週悪くなっている

病院にいくことがない。

政治家になければいけないことは、

普通のひとでも民間の人でも困っている人でも

どう支えていくのかを考えていくこと

政治だけで、地域を作っていくことではない

新たな政治のありかたを考える

政治家になければいけないことは、

普通のひとでも民間の人でも困っている人でも

どう支えていくのかを考えていくこと

政治だけで、地域を作っていくことではない

新たな政治のありかたを考える

政治が今やらなければいけないことは

「みなさんの力と一緒に社会を作らせてください」

「みなさんの力を貸してください」と。

政治がみなさんのことを

信頼していなければなければ、

政治を信頼されることはない

「野党共闘」
多くの世代から支援いただいている

何のために支援をいただいてるのか

一緒に未来を作っている

様々な不安と向き合うための

もうこれ以上、ツケを先送りにしない

「年金問題」

怒りだけでなく、
どんな社会保障制度、年金制度をつくるのか、を議論したい。

ここで、不安を増やすわけにはいけない

政治の不信を抱かせるためにはいかない

「やりたいことがある」

教育、子育て、最優先

政治家に何かを届けることすら
文句を言わなくなることすら
やらなくなっている

頼りにされることすらなくなっている

これを変えなくてはいけない

政治が皆さんの生活を支え合っているんだと伝えたい

そんな政治家が一人ぐらいいたっていいじゃないか

この夏からみなさんとやっていきたい

みなさまと一緒に岡山から

新しい時代に、新しい政治を

作らせてください

よろしくお願いします

若手衆議院&地方議員

チームレンゴー

チームレディース

チームハラケン

チーム五月

大集合

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