若者と政治をつなぐ活動を10年間続けてきた。
18歳選挙権を成し遂げることが出来て、最初の選挙が3年前の参議院選挙。
18歳の投票率が20代・30代より高かった。
投票率が90%を超えた高校もあった。

若い世代が動き出したことが本当に嬉しかった。
動き出しの道筋を作れたことが本当に嬉しかった。

でも、その後の3年間政治が変わらない。
今の国会の状況を、「是非見て」と高校生に胸を張って伝えることが出来ない。
まともに、質問に答えず、資料を隠す国会。
政策や理念の違いはあるかもしれないが、見てもらえる「民主主義」の現場であってほしい。
それは選挙もそう。

先日、北長瀬駅前で、たすきをつけずに迎えの車を待っていた。通りかかった若者が声をかけてくれました。
「あのぉ、原田ケンスケさんですか」
「はい、そうです」
「投票しました。初選挙です。HPとか見て、共感しました。頑張ってください」
と。

これは本当に嬉しかった。
選挙戦、こちらから声をかけていくことは日常。
タスキをつけて立っていることで手を振ってもらえることもかなり増えてきた。
でも、「本人かわからないけど話しかけよう」と思ってもらえてるんだというのは本当に嬉しい!

これまでの6か月、進んできた道。発信してきたこと。
そして、支えてくれている多くの仲間。
そして、そして、このSNSを見てくれたり、投票してくれたりしているみなさんに改めて感謝します。

残り5日間。
相手の背中をがむしゃらに追って、ひっくり返していきます。
この投稿を読んでいるあなたの力を貸してください。
多くの岡山の人に、「原田ケンスケ」のことを広げてください。
投稿のシェアによって、口コミによって、メッセージによって。

一緒に、未来へつなぐ政治を作っていく力となってください。
お願いします。力を貸してください!!

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