こんにちは。原田ケンスケ@岡山です。
昼ごはんは、家でレトルトのパスタ。昼ごはんを家でたべるのも珍しい。絶品でした。

「大都会おかやまMAGAZINE」の第3弾記事・動画でました!
先日の「岡山市パートナーシップ宣誓制度」についてに、続いて今回は、伊原木知事の発言に注目。

事態の経緯

GWに県を超えての、観光などでの移動が起きないようにとの、強い思いを持たれている知事。この思いに100%同感です。
GW前の会見の中での、「岡山に来たことを後悔すればよい」との発言が注目され、全国ニュースでも取り上げられました。
この発言とともに、瀬戸パーキングエリアで、他府県から来た人に検温を行うと発表しされました。
ところが、 28日、岡山県庁に寄せられた「職員に危害を加える」などの脅迫電話が相次ぎ、29日に予定してた検温を中止とすることに方針変更しました。

リーダーの発言の重さと大事さ

県のリーダーとしての知事の発言は大きな力があります。強い意志を持った決断をリーダーがしているということが、県民・国民に伝わることで様々な影響が生まれます。

感染者発見の本気度は少

今回は、「検温する」「その様子がメディアに出る」と世の中に伝わることで来県者を減らそうとした。感染者発見の本気度は少ない。
山形県では駅など7箇所で検温。徳島県は空港に降り立つ全旅客に検温。
これらの県とは明らかに違う方向性。

脅迫に屈するの!?

県民の命を守るための検温だったはず。その方針を、脅迫によって撤回することがあっていいのか?脅迫をする人たちはもちろん駄目。毅然とした対応を取るべきだったのでは!?

そんなことを話しています。
詳細は記事を是非御覧ください!
ハラケン先生!授業3時間目「岡山に来たことを後悔すればよい」ってなんだったの? | 大都会おかやまMAGAZINE|岡山を200パーセント以上楽しむためのWEBマガジン

近所の商店街のお店開拓が楽しみの一つです。

引き続きがんばります。

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