先日は、子育てママの集まる会に呼んでいただきました。
1時間ほどの時間ですが、色んな話が聞けました。
「育休や産休のあり方」
「学校教育の話」
などなど。

こういう双方向の身近な場を引き続き大事にしていきます。

当事者でしかわからない、様々な思いを受けて政策を作っていくことが大事ですね。

#ハラケンやるけん #原田ケンスケ

参加者の方がコメントをFBに書いてくれました。
一部抜粋してご紹介。

ハラケンから後半は「皆さんが日頃感じてる事、考えている事を教えて下さい」という提案がありました。
そのなかで、
・「結局、友達と話しててもいつも夫への愚痴なんだよね」から始まる質問があったり

・「子供達が未来のために必要なことは何だと思いますか?」っという質問には、
ハラケンの回答が「子どもだけじゃなく、大学生や大人もだけど、暇な時間、余白を作ってあげたい。働き方とか、余裕のある暮らし」
ってのに、会場一同胸キュン❤️で。そんな風に、私たちの暮らしとか未来を本気で考えていいんだー❗と政治を近くに感じられたり

・「家庭保育で子育てしてたって(保育園無償化とかで、働いて保育園に入れられた人だけへの経済支援だけでなく)、何か支援とかできないものか?」
という質問も元々もらってたので、ぶつけることも。
…これには、子育てが全体的にもっと支えられたり、社会で大切にされたりしてもいいよなって、素直な希望や夢を誰かとシェアする場が作れた気がして、密かにグッと来ました。

ハラケンが帰ったあと、残った参加者で、子育てトークしながら振り返る中で、20代のある参加者は、「いつもゆとり世代って言われちゃうから、言いにくい理想を、政治家を目指す人が言ってくれて嬉しかった」って。



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