なぜ原田ケンスケは、岡山から政治家になるのか

なぜ原田ケンスケは、岡山から政治家になるのか

投票日まであと1日。私には、やりたいことがある。若い世代が、政治に文句を言うことすら諦めている、今の政治を変えていきたい。 #若者の政治離れ って言われているけど、そんなことはない。むしろ #政治の若者離れ が起きている。 私が見てきた18歳の若者は、未来に不安を抱きながらも、「選挙に行きたい」「政治に関わりたい」と言ってくれた。 #18歳選挙権 の解禁を成し遂げ、若者が動き始めた。でも、若い人たちが変わろうとしてくれているのに、政治が変わらない。 そんな状況に私はモヤモヤし、政治家への道を決意しました。...
「教育 子育て 最優先」とポスターに書いたワケ

「教育 子育て 最優先」とポスターに書いたワケ

私は選挙の景色を変えたいんだと。 年金、消費税、農業、働き方、憲法など様々な政治が向き合るべき課題がある。でも、「子育て 教育 最優先」と選挙ポスターに大きく書いた。 子育て世代が、人の育ちや教育に関わる人が、政治を頼ることをあきらめている。 政治に文句を伝えることすらも諦めている。 この状況を変えるために、選挙ポスターぐらいであれば、少しは見てくれると思い、「子育て 教育 最優先」と書かせていただきました。 今ここで次の世代に、関心を持たれ、票を託される政治を作っていく。 そんな、想いをこめて、ポスターを作らせてもらいました。...
【重要】ボランティア募集

【重要】ボランティア募集

原田ケンスケ、相手の後ろが見えてきました。 ただ、あと一歩が足りません。 みなさまのお力をお貸しください。 みなさまには「電話かけ」をお願いしたいです。 初めての方もマニュアルがございますので、 そのままお越しいただいても問題ございません。 皆様のお力をお借りしたいです。...
【ブログ】働くことを前向きに

【ブログ】働くことを前向きに

【働くことを前向きに】 先日、大学生と話した。 1年生は就活や働くことを前向きに考えていた。 でも、4年生はそうではない。社会に多くの不安を感じている。 平成の時代に”過労死” ”ワーキングプア” ”ブラック企業・バイト”といった言葉が生まれた。 働くことに関しての後ろ向きな言葉。 うまれてはいけない言葉。 そして、この言葉が定着してしまったこと。 本当に悔しい。 規定の残業時間を払わない企業がある。違法なのに。 20代の社会に前向きな若者が半年もたたず、激務やパワハラで病んでしまう。職を辞め、家にこもってしまう。...
【ブログ】選挙中に本当に嬉しかった18歳との出会い。

【ブログ】選挙中に本当に嬉しかった18歳との出会い。

若者と政治をつなぐ活動を10年間続けてきた。 18歳選挙権を成し遂げることが出来て、最初の選挙が3年前の参議院選挙。 18歳の投票率が20代・30代より高かった。 投票率が90%を超えた高校もあった。 若い世代が動き出したことが本当に嬉しかった。 動き出しの道筋を作れたことが本当に嬉しかった。 でも、その後の3年間政治が変わらない。 今の国会の状況を、「是非見て」と高校生に胸を張って伝えることが出来ない。 まともに、質問に答えず、資料を隠す国会。 政策や理念の違いはあるかもしれないが、見てもらえる「民主主義」の現場であってほしい。...