新しい時代に、新しい政治を

原田ケンスケ
プロフィールをみる政策をみる

「誰もがこれからを語りたくなる社会」を作りたい。

10年間、若者の政治参画を進めるため、活動をしてきました。
将来を作っていく大事な存在である若者が、積極的に政治に関わり社会を作っていくことこそが、社会全体の未来を良いものにしていくと信じています。

しかし、政治に関心をもっても、政治を信頼できず投票に行けないという声を多く聞きました。課題解決に向き合う人がいるのに、政治が彼らの力を活かしていないことへの悔しさがありました。

「誰もがこれからを語りたくなる社会」のために、政治が打開策を生み出していく必要があります。みんなが「政治と社会を作っていこう」と思ってもらえる存在に政治はなければいけません。

そんな政治をつくるために、チャレンジをします。

社会を思うみんなの力とともに、新たな社会を作っていきます。
将来へつなぐ政治を!

原田謙介

 

イベント

6/2(日)超!学校フェス開催!校長として参加します!

6月2日(日)超!学校フェス開催!校長として参加します!


6月1日(土)開催:自治体3.0を考える。市民が役所と一緒にまちづくり!?

【最新】5月・6月ミニ集会情報

原田ケンスケが、あなたの「まち」にお伺いいたします。

みなさまの「想い」を政治に「つなぐ」ため、みなさまお一人お一人の「こえ」をお伺いしております。

お知らせ

選挙してみてわかった、街宣カーの有効性。街宣カーの中の人より

原田ケンスケです。人生で始めて、「選挙」を行う側をしっかりとやっているこの1週間。私は、岡山県の党支部の副代表として、立憲民主党の仲間を応援しています。その応援の方法は、県連車(党の県の車)に乗って色んな地域を回ること。やり方は2つ①車を走らせながら、党の考えを訴える。(流し街宣)②人がいるところで車を止めて数分の演説を行う(スポット演説)の2本立て。1週間やってみての率直な感想は、「効果がある」!!流し街宣で、党の政策や名前を聞いてもらうことは、党のことを意識してもらうきっかけとなる。そこから、W…

続きを読む

東京にて100人が集結!ハラケン岡山祭りを開催しました

2019年3月24日東京でパーティーを開催。東京時代にお世話になった人が沢山集ってくれました。そしてはじめましての人も来てくれました。新しい時代に向かって、新しい形の政治資金パーティー。合計で、100人以上!!会場は国会からも近い場所にある、永田町GRID。岡山の様々な物品とともに、参加者をお出迎え。私の覚悟もしっかりと聞いていただき、参加者の皆さんからの様々な質問にもお答えさせていただきました。真剣なシーンも、笑顔のシーンも。多くの仲間からの応援をもとに7月の選挙まで突き進みます!岡山での戦いとな…

続きを読む

震災から8年。忘れず、未来へつないでいくために

今日で、東日本大震災から8年となる。震災が起こったときは東京にいた。地下にいたのだが、かなりの大きな揺れが起こりかなり怖い思いをした。その後も、原発の事故や計画停電などの、いわば緊急事態が東京にいても感じられた。そしてもちろんそれ以上に、津波や原発の影響をうけた東北の状況は凄まじかった。最初に現地に入ったのは、4月になってから。最初は、宮城県の亘理町。その後は、石巻市の牡鹿・雄勝にチームでボランティアに入った。ドロかきや家財道具の整理、祭りの企画、被災地の仮設商店街の開設などを行った。また東京でも、…

続きを読む

32歳原田ケンスケが、国会議員を目指すわけ〜本間正人氏が公開インタビュー! デモクラ・カフェvol.1

第1回のデモクラシー・カフェのイベントページです! 春めいてくる3月初旬に、私、ハラケンこと原田ケンスケへの公開インタビュー・イベントを開催します。夏の参議院選挙・岡山選挙区に立候補を表明したハラケンが地元岡山をまわりはじめ1ヶ月が経とうとしています。 私は、およそ10年にわたり若者と政治をつなぐ活動をしてきました。活動の目標は、「政治の若者離れ」を解消していくことでした。あらたに政治の世界にとびこんで「政治の若者離れ」「政治の市民離れ」を打ち破ろうとしています。 これまで、私はどんな活動をしてきた…

続きを読む

幼保無償化法案は現場・親・地域を見ているのか!?

本日、2月12日に正式に幼児教育・保育の原則無償化の法案を決めました。幼保無償化法案を閣議決定=10月開始、子育て世帯支援私は、この話をずっと反対をしてきた。無償化は、現場・親・地域を見ていないとしか思えません。前職の若者と政治をつなぐNPOを行っていた際に、子育て世代が重要な柱でした。「子育てと政治をつないだら」との企画名で、ハンドブックを作成し、ワークショップを開いてきました。現役の保育士さんと地方議員の意見交換会や、保育園と連携したイベントなどを行いました。色んな声を聞いてきた僕としては、無償…

続きを読む

沖縄県民投票。学校で模擬選挙のテーマとして活用してみては!?

2月24日に実施される沖縄県民投票。「辺野古への米軍基地建設のための埋め立て」の是非について投票が行われます。日本全国から注目を浴びている住民投票。沖縄県での注目度や、議論は相当に大きいものがあるのではと思います。そんな中、以下のニュースを先日見つけました。沖縄県民投票:学校の模擬投票、問題ないが…「懸念」 教育庁が県立校に通知記事内には緊急連絡票と題した通知には「(県民投票の)投票結果が確定する前に生徒会主催の模擬投票の実施を計画する事案等が報告されている」と注意を呼び掛ける記述があり、生徒会の取…

続きを読む

SNS公式アカウント

新しい政治に、力を。 

お問い合わせ